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うつテレビCM・・頭痛・肩こりは・・・・(1)

2013/10/26
最近、うつテレビCM・・頭痛・肩こりは・・・・うつかも・・・・。   

一度は目にしたと、思いますが頭痛・肩こりは、噛み締めが原因です。

人は緊張ストレスを感じると、噛み締めています、この噛み締めが咬合筋の緊張が

噛み締めが長く続くと、咬合筋が収縮し、緊張の連鎖で頭痛や肩こりの原因です。

この噛み締めにより、唾液の減少を招きます。

うつの人は噛み締めている事が、多く唾液の減少は吐き気・下痢・消火不良を招きます。

子供が泣きじゃくり、嗚咽(げぇげぇ)しているのは、無い唾液を飲み込もうと嗚咽して

いるのです。  

   あなたの飲まれている、薬に付いてどれだけ知っていますか。


子供はすぐに、気持ち(面白い)を切り替える事が出来ますが、大人の世界は複雑です。

  今からでも、遅くありまれん直ぐ調べて見ては、リンク・友達繋がりからでも知り得ます。

うつは開き直るの、大切ですが、この開き直りが、いがいと難しい・・・。

これだけは守る(プライド・意地)・・・守るべき家族・愛する人とか・・・

多くの人は悩みを一人自分で、抱えこんで・・自分の問題と考え苦しんで、もがいています。

緊張の緩和こそが、うつ予防対策はうつのメカニズムを理解することが予防と対策法です。

うつは、病気ではありません。

苦しいのは、薬の・・・・・・です。




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薬漬け:現代精神医療の「副作用ではなく主作用」

2013/10/02
どうやら話題になっているようですね。




薬漬け:現代医療の「サイド・エフェクト」(西多 昌規)

http://bylines.news.yahoo.co.jp/nishidamasaki/20130921-00028302/




すさまじくコメントが伸び、

その多くは精神医療問題に気が付きつつある方のようです。




見知った精神医療問題を語る常連の方もコメント欄にお見かけしますね。




一部では、このように書かれています。


-----
「薬を出すしか能がない」
精神科医に対しては
「薬を出すしか能がない」
「次々と新しい薬を出してくる」
「薬をなかなか減らしてくれない」
という批判があるのも事実です。
わたし自身も、「こういう批判があるのも仕方がない」という認識を持っています。

理由は、二つあります。一つには、薬物療法の技量が疑われる一部の精神科医の存在です。初診からいきなり多種類の薬剤を大量に用いる、あるいはどんどん薬剤の種類が増える一方、などです。飲んでいる薬を減量・整理することから治療が始まるケースも珍しくありません。減量しただけで状態が良くなったという人も、実際には存在します。
二つ目の理由として、製薬会社によるキャンペーンに、医師が無批判に従っていることが挙げられます。「疾患喧伝」「病気の押し売り」(disease mongering)とは、病気と言うほどではない心身の不調を指して、「病気だから大変だ」と騒ぎ立て、「医者にかかったほうがいい」「治療しないと危険だ」だのと、やかましく説いてまわることをいいます。



データを読み取る能力が医師にあることが求められますが、実際には「権威ある論文から」「○×教授監修」という裏付けに、頼ることになります。しかし、製薬会社のパンフレットに、長年にわたって頻回に顔出しで登場する医師は「御用医者」と疑い、客観的に自分の目でデータを見る能力が必要になります。



「薬漬け」:医療側からの弁解
「薬ばかり処方して」
という批判に医療側から言い訳をするならば、「薄利多売」の精神科医療の問題が挙げられます。
精神科の医療報酬、特に外来では「通院精神療法」が重要な報酬源です。30分以上は400点、30分未満は330点です(1点=10円)。これで言えることは、「たくさんの患者を診た方が儲かる」「ていねいにじっくり診るともうからない」という、単純な法則です。



「とりあえず薬」「薬は飲むな」極論からの脱却はあるのか
反医学・反薬剤・反精神医学を断定調に叫ぶ書籍が、ベストセラーになっています。「とにかく医者へ」「とりあえず薬」のアンチテーゼでしょうが、適切な医療を受けるべき人が断定本を誤って信じ込み、不幸な結果に終わる例も実際には存在します。

ただ、製薬会社をすべて悪と決めつけるのも、極論です。病気の克服に情熱を注いでいる研究者の存在も忘れてはいけません。高い企業理念に基づいて、開発から販売を進めている製薬会社もあるはずです。また、精神医療における薬剤は、多くの患者を救ってきたのも事実です。わたしも、薬剤がなければまともな診療はできないと考えています。特に統合失調症の治療に関しては、薬による治療はもっとも重要度が高いことに変わりはありません。



極論からの脱却に対して明解な答えは準備できません。ただ「薬漬け」の責任が処方を実際に行ってきた精神科医にあるのは、事実です。自戒としては、製薬会社からのコマーシャルを鵜呑みにせず、権威ある「御用医者」の意見を疑って、薬剤に対する知識を謙虚に高めていくしかないのではないでしょうか。

-----


「薬を出すしか能がない精神科医」そういう、ご本人について、

ご本人が

さも、他人が悪いとおっしゃっているように読めるのですが、




自分は反省しない。という、精神科医の特徴そのまんまでとても興味深い記事です。




この人がいう「御用医者」も、自分たちが悪いとは思わないでしょうし。

同じように、この精神科医も、自分が悪い、とはこれっぽっちも思っていないでしょう。




自戒を込めているのに、悪い「御用医者」を見抜く目を持とう。ですからね。




救いようがない。というのは、こういうバカの事をいうのですが、

まあ、いいでしょう。




「精神科医はバカで無責任で詐欺師に近く、精神系の薬物は大量に飲めば恐ろしい」

というイメージが、この記事で多くの人に伝わるので、ありがたい存在ですから、

しっかり、持ち上げておきましょう。




こういう、貴重な存在は、批判してつぶしてしまってはもったないです。

精神医療批判の記事として、存分に利用させていただきます。




(バ)香山リ某と同じです。




-----

さて、




「向精神薬は麻薬覚醒剤の類似品」という最も基本的に学んでおくべきデータを知れば




>「とりあえず薬」「薬は飲むな」極論からの脱却はあるのか




というこの人のいう意味不明な妥協案が

「ストレスを感じる人は、少量の麻薬覚醒剤で元気を取り戻しましょう。」

という主張と同じものだと見抜く事ができます。




「向精神薬および麻薬取締法」という法律もあるわけです。

同じ系統の薬物です。







>ただ、製薬会社をすべて悪と決めつけるのも、極論です。




その通り。




すべて悪だと認識すればいいのは、「精神科医」の方です。




実際、製薬会社の内部には、「精神科医」もいるわけです。

当たり前のことです。




厚生労働省の精神医療行政をコントロールするのも

実際には、「精神科医」です。







製薬会社が悪いわけでもなく、厚生労働省が悪いわけでもなく

社会が悪いわけでもなく、病院が悪いわけでもありません。




製薬会社に潜り込んでいる【精神科医】が悪いのであって

厚生労働省に潜り込んでいる【精神科医】が悪いのであり、

社会に潜り込んでいる【精神科医】が悪く、

病院に潜り込んでいる【精神科医】が悪いのです。




もちろん、精神科医の中にも、悪いヤツと、そうでもないヤツはいます。




しかし、

ごく一部の人をのぞき、精神科医の大多数は何重にも嘘をつきます。

その手法は極めて狡猾ですから、普通は見抜く事ができません。

全ての精神科医の発言は「嘘」だと、判断しておいた方が無難です。




精神科医連中が嘘をつけなくなってくるまで、犯罪の証拠を立証し、責任を問い、追い詰めようとしている、精神医療を倒すという意味の「サイクバスター」という専門家がいます。




その方達に任せるのが、よいでしょう。




もしくは、あなたがサイクバスターになる。という道もあるでしょう。







CCHRの動画を見ましょう。

全ても見れば、あなたも一人前のサイクバスターです。







DSM 診断・統計マニュアル - 精神医学による悪徳商法

http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html




致命的な誤り ‐ 取り返しのつかない罪、取り戻せない命

http://jp.cchr.org/videos/dead-wrong.html




心の病を売り込む ‐ 私たちはみな精神病なのか?

http://jp.cchr.org/videos/marketing-of-madness/introduction.html




巨利をむさぼる ‐ 向精神薬による治療の真相

http://jp.cchr.org/videos/making-a-killing/introduction.html




精神医学:死を生み出している産業

http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death-1.html




どんどん、他の人に精神医療問題を知らせてください。

そして、他の人に動画を紹介し、他の人をサイクバスターにしていってください。
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